VRの活用へのヒントが見つかるメディア

【事例集プレゼント】不動産投資セミナー集客単価5,000円未満!CVR10%を実現するためのFacebook広告術

 

 

事例集の内容

本事例集では、Facebook広告を活用して、セミナー集客単価を5,000円未満で獲得するための具体的な方法をご紹介いたします。

(Facebook広告のリード広告を活用いたしますので、新しくランディングページを作成する必要がなく、当日から実践可能です)

広告配信セグメントや設定、広告のクリエイティブ、ランディングページで記載する集客文など、実際に活用した内容を掲載しております。

事例集作成者は、これまで年間70件近くセミナー集客を行ってきており、いずれも獲得単価が、東京・神奈川・千葉・埼玉エリアであれば2,500〜5,000円を実現しております。セミナー1開催あたりの集客数は30〜70名です。

(ご紹介する事例は獲得単価3,000円前後ですが、セミナーの内容や主催者情報によって獲得単価が異なりますので、タイトルでは5,000円未満と記載をしております)

また、リード文にほんのわずかな文章を加えただけで、CVRが140%になった事例などもご紹介いたします。ここでご紹介する文章はどの企業さまでもご活用できます。

さらに、掲載するとCVRが下がりやすい特典などもご紹介します。良かれと思って用意した特典が、むしろCVRの阻害要因になることがあります。事例集のなかではCVRが上がりやすい特典の「見せ方」についてもご紹介いたします。

例えば、全く同じ2つのセミナーで特典ありの場合はCVR3.3%、特典なしの場合はCVR7.1%になった複数の事例があります。

なぜ特典をつけたほうがCVRが下がるのか?その理由を本事例集でご紹介いたします。

事例作成者なりにA/Bテストを繰り返した事例ですので、とてもご参考になるかと存じますので、ぜひご参考にしてください。

 

事例集をご覧になった方の感想をご紹介

” これだけ具体的な内容を紹介しても良いのか、というレベルの事例集。しかもA/Bテストの結果が多く紹介されているので、これを参考にしたらすぐにCVRが上がると思う。
1番参考になったのは特典の見せ方。これまでCVを増やすためのいろいろな成功事例を見たけれど、この特典の考え方は聞いたことがなく、正直驚いた。これは本当に必見だと思う ”

 

” 特典の事例がすごい…… ”

 

” 現状セミナーCPAが7,000円前後で、良い運用と言われるが、この事例集を見て、改めて自分の運用方法は間違っていないと思った。申し込みフォームのA/Bテスト事例は試してみたいと思った。なんとなくだが、これは自社でもCVRが上がるような気がする ”

 

” 事例集に紹介されているようなA/Bテストを実践できているマーケティング担当者は、不動産業界で恐らく10%もいないのではないかと思う。職業柄マーケティング担当者と情報交換をするが、ここまでのことは行えている人はいない。
そもそものCVRを上げるための発想が全然違うと思った。特典と申し込みフォームのテスト事例はすごいとしかいいようがない ”

 

事例集作成企業

株式会社スペースリー

360度VRコンテンツ制作と活用のためのクラウドソフト「スペースリー」を開発。2016年11月の開始以来約2年間で、不動産・ハウスメーカーなどの分野を中心に2,000社以上にサービス提供。

 

SNSでフォローする